毎年1億ずつの赤字!

こんにちは!

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。


起業して間もなくの頃、

毎年1億円の赤字を出して、

トータル20億円の赤字だった

化粧品販売会社を約半年コンサルしていました。


都内に自社ビルがあったため、

銀行融資で運営していたのです。


全社員20名弱だったその企業は

いわゆるネットワーク販売をしていたのですが、

ディストリビューターを作れず、

その募集広告を毎月約1000万円かけて

赤字を増やしていってました。


毎月1000万円かけても、

商品が売れなければ赤字だけが増えていきます。


その積重ねを20年もやっていたんですね。


多数のブランドを持っていたのに、

商品販売教育をしなかった(できなかった)ため、

広告をかけても、

販売できる人が育たなかったのです。


コンサルしていて、

いろいろと裏事情を見せつけられ、

こりゃヤバイ会社を引き受けたもんだ!

と焦ったのですが、


社員様はみな、

やる気があって、

勉強熱心だったので、

私も懸命に指導いたしました。


次から次へと商品開発には熱心でも、

売ることに関しては、消極的でした。


というか、

なぜか売ることを避けていた雰囲気でした。


お客様から商品説明を聞かれても

誰も説明できないとか☆


電話に出るのが面倒だから、

電話で受注しないとか・・・☆


電話受注を始めただけで、

毎月の売上がゼロから200万円になりましたからね。


ふと、その企業の噂を最近聞きまして。


今は介護業界に行ってしまったようでした。


そして、社員が1000人以上に!


端から美容事業には

向いていなかったのかもしれません。


頑張っても出来なかったら、

思い切って方向転換することも大事かもしれません。

 

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第99回広報勉強会「小規模事業者がメディアに取り上げられる方法」

日時:10月21日(木)18:30〜20:30

会場:ZOOMオンライン

申込受付締切:10月19日(火)

https://www.beauty-labo.jp/article/16419486.html

 

2021.9.30

異業種から美容家電業界に進出!?

こんにちは!

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。


某スポットコンサルのエージェンシーから

依頼打診がありました。


案件は

「異業種から美容家電業界に進出のための組織構築」

について。


あいにく、

美容家電販売企業に3か月間だけ勤務経験があるのですが、

新規で組織構築経験がなかったので、

ご対応は対象外です。


この美容家電業界経験、

実は誰にもお話をしたことはありません。


美容家電といっても、

私が勤務した企業の市場はオープン市場の

一般の家電量販店ではなく、

会員制クラブ組織でした。


つまり、クローズド市場だったのです。


販売していた美容家電の性能はすばらしく、

30年以上経った今も使用しています。


1台60万円くらいするセルフエステマシーンで、

会社からいただいたのでした。


部品は一部壊れてしまったのですが、

美肌を保つ性能は、

使用前・使用後ではっきりとわかるものがあります。


実はその会社、

私が退社後まもなく、

倒産してしまったので、

修理ができないのです。


いくら優秀な商品を開発して販売していても、

販売体系の維持が難しいと継続できないものなんですね。


在籍3か月でその組織体質を見抜いた当時の私、

偉い!と自画自賛していますが、

その経験はコンサルに活かせています。


何事も経験ですね。

やって無駄なものはありません。


クローズド組織販売の場合、

事業継続のための気を付けなければいけない点が

いくつかあります。


クローズド市場で美容事業をご計画の事業者様、

ご相談があれば、いつでもどうぞ、お待ちしております。

 

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2021.9.29

醗酵化粧品

こんにちは!

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。


醗酵生成物配合の化粧品も

いろいろと見られるようになりました。


そんな中、

醗酵物生成用の機械製造会社様から、

醗酵化粧品会社を紹介してほしいとのことで、

ZOOMでお打合せ。


醗酵生成物配合の化粧品が増えたといいましても、

化粧品業界全体から見たら、まだほんのわずか。


そして、

この機械製造会社様が誤解しているようなので、

化粧品業界の構造をおおまかにご説明しました。


化粧品会社はどこも原料から

製造していると思われているのですね。


それはトップランクのほんの数社と

家内制手工業的な小規模事業者だけに限られます。


ほとんどの化粧品会社は

原料は外部から調達するのです。


化粧品業界の役割分担の細分化についてお話しましたら、

驚いていらっしゃいました。

 

ホント、化粧品業界は面倒くさい業界ですよね(笑)


弊社からは

原料メーカーと

醗酵生成物配合の小規模化粧品製造会社を

ご紹介することをご提案しました。


異業種事業者様のこのようなご相談にも

弊社は喜んで対応させていただいています。

 

 

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2021.9.28

なぜ未経験の人に聞くの?

こんにちは!

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。


今年の春に化粧品会社を立ち上げたという

女性社長からご相談依頼の連絡がありました。


すでに化粧品3品を作っていて、

どうやって売ったらわからないので、

提案してほしいという依頼でした。


弊社では、

販売チャネルにマッチした方法を

商品企画から販促、営業企画までご指導しています。


チャネルによって、

売れる商品や販促が違うから、

チャネルを始めに決めることが商品企画の近道です。


で、案件の女性社長はチャネルの種類もご存じなくて、

どこで売ったらいいのかわからない状態で

商品企画までやってしまっていたのでした。

 

よーく聞けば、

某大手化粧品メーカーの研究所に

勤務経験ある方のアドバイスで企画したとのこと。


その商品企画アドバイスをした方が

某大手化粧品メーカーの研究所で

何をされていた方かはわかりませんが、


「広告さえすれば、絶対に売れる」

と言われたそうで・・・


「広告さえすれば」ってあまりにも乱暴ですよね?

 

チャネルも設定していないのに、

広告手法もチャネル別で違うのに、

そして、一番失敗する原因が広告なのに・・・。


このアドバイスをした元某大手化粧品メーカーの方は

広告に関してもご経験がなかったと思われます。

大手は広告代理店に丸投げですから。


某大手化粧品メーカーさんは

年間100億円くらい広告費があります。


でも、これから新規で起業する事業者では

そんなに広告にはお金をかけられません。


チャネルによっては、

広告費ゼロでも売上を立てられます。


でも、広告費ゼロでも売れるチャネルで

売れるようなパッケージではありませんでした。


頭から広告費ありきで企画するから

このようなことになってしまうのです。


アドバイスをした方は

広告費なしで売れるとは、

微塵も思っていなかったのでしょうね。


広告費がないなら、

広告費なしで売った経験のあるヒトに

アドバイスしてもらえば大丈夫!

 

売り方や広告、販促まで、

すべて、その大手メーカーと同じ条件なら、

商品は同様に売れるかもしれませんが、

その条件を満たしていなければ、

同様に売るのは難しいです。

 


中小企業、または、スタートアップなのに、

ゼロから起業して売った経験がないヒトから

大手で売れる方法をアドバイスされても、

売れません。

 

 

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2021.9.24

これからウケるコンセプト

こんにちは!

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。


新しく化粧品事業を起こしたいという方からのご相談。


どんな化粧品を売りたいのかを聞くと、

逆に「どういう化粧品が売れますか?」という質問。


売れている化粧品をいくつか紹介すると
「じゃ、ソレで」と!


ソレって、ただの二番煎じ。


他社が販売して売れている商品と

同じものを新規で販売して売れるか?


というと、

広告費をふんだんに持っている

巨大メーカーなら、

大いに可能性がありますが。


すでに市場に出ているものと

同じものを販売しても、

お客様はなかなかブランドスイッチはしてくれません。

 

また、市場への導入も難しいです。


新規で起業するなら、

新規顧客をどこから連れてくるか・・・

ということから始めないと

事業として成り立ちません。


まずは、

企業のコンセプトを

明確にすることをお勧めします。

 

どういうことで困っているお客様のお悩みを 

解消したいとか、考えるといいと思います。


そのコンセプトに

共感を持つ人に

商品を売れば売りやすいです。


美白もニキビも保湿もアレもコレもと、

とっちらかったコンセプトだと

お客様を捕まえられません。


今売れている商品を追うのではなく、

これからウケるコンセプトを

確立することをお勧めします。

 

 

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2021.9.22

ビューティ・ビジネスにおける効果的なPR戦略と実践方法

こんにちは!

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。


3連休なのに、毎日ブログ掲載、失礼します。


2か月半、

某巨大スポーツ大会のメインプレスセンター勤務中に

お伝えしたいことがたまりにたまってしまい、

ちょっと連投させていただいています。


昨日、

東京商工会議所荒川支部主催セミナーを

お伝えしたばかりですが、

 

12月16日(木)に

東京商工会議所中央支部主催セミナーを

依頼出講いたします。


テーマは

「ビューティ・ビジネスにおける効果的なPR戦略と実践方法」


正に私の得意とする分野に特化した内容で

ご依頼いただきました。


めっちゃ、うれしい♪


こちらもオンラインの予定です。


HPで募集が始まりましたら、

改めて、お知らせいたしますね。

 

 

第99回広報勉強会「小規模事業者がメディアに取り上げられる方法」

日時:10月21日(木)18:30〜20:30

会場:ZOOMオンライン

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2021.9.20

小規模事業者が大手と同じことをしてもダメ

こんにちは!

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。


4年に一度の某スポーツ大会の

メインプレスセンターの現場で張り付いていて改めて気付いたのは、

大手と同じ内容でのニュースリリースを

中小がやってはいけないということです。


中野は新卒で入社した

江戸時代から続く中堅化粧品会社で経験した広報のやり方を

転職した年商5000万円の小規模化粧品会社で

やってしまったら、大失敗!


そこで、

知名度のない小規模事業者でも、

月間100のメディア掲載を勝ち取ったノウハウを

生み出すまでたいへん苦労しました。


知名度のある事業者と

同じことをやってもメディアから相手にはされない。


小規模でもメディアに着目される内容の情報発信を

しないといけないことに気づいたのはだいぶ後になってからでした。


広報のプラットフォームで

小規模事業者のニュースリリースを拝見する機会が多いですが、

ほとんどが大手企業のニュースリリースを

真似しただけのようななんの変哲もない内容が多いように感じます。


大手と同じことをすれば、

大手と同じように取り上げてもらえるだろう

という安直な気持ちが見え隠れします。


はっきり言って甘いです。


メディアに取り上げてもらって、

売上を上げるためには、

メディア記者の目に留まるようなことをしないといけません。


大手と同じことをしてもダメなのです。


次回の広報勉強会は

「小規模事業者がメディアに取り上げられる方法」

をテーマに開催します。


第99回広報勉強会「小規模事業者がメディアに取り上げられる方法」

日時:10月21日(木)18:30〜20:30

会場:ZOOMオンライン

申込受付締切:10月19日(火)

https://www.beauty-labo.jp/article/16419486.html

 

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2021.9.19

Withコロナ時代のPR戦略

 こんにちは!

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。


11月24日(水)に東京商工会議所荒川支部主催セミナーを依頼出講します。


テーマは「Withコロナ時代のPR戦略」


コロナ禍で対面での営業活動が難しくなった半面、

対面しなくてもできるPR活動で

売上を伸ばした事業者もあります。


その成功の秘訣は何なのか?


それをお伝えいたします。


セミナーはオンラインの予定です。


募集が始まりましたら、改めてお知らせいたします。



第99回広報勉強会「小規模事業者がメディアに取り上げられる方法」

日時:10月21日(木)18:30〜20:30

会場:ZOOMオンライン

申込受付締切:10月19日(火)

https://www.beauty-labo.jp/article/16419486.html

 

 

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2021.9.18

メインプレスセンターで起こったこと

こんにちは!

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。


9月度の広報勉強会を開催しました。


前回開催したのが6月でしたから、3か月ぶりでした。


7月から9月10日まで、

某スポーツ大会の現場に張り付いておりました。


新型コロナウィルス症という未曽有の困難の中での開催は、

世間では様々な意見がありました。


でも、その現場で、

一広報担当者では味わえないたくさんの経験をしました。


私がいた現場は、

日本を含め諸外国の報道記者の活動本拠地であるメインプレスセンター。


日々、様々な取材や記者会見が行われていました。


そのニュース発信の中心であるメインプレスセンターで

どんな動きがあったのかをお伝えする

広報勉強会を開催しました。


この大会は厳しい守秘義務が課せられていて、

情報が外に漏れないようクローズドで募集をかけたところ、

あっという間に席が埋まってしまいました。


もう二度とお話する機会はない貴重な情報ですが、

基本的に広報活動は大きなイベントでも中小企業と変わりません。


1日に30以上の記事掲載につながるためのノウハウなど、

参加者の皆さんにはたくさんのヒントをお持ち帰りいただけたと思います。


たった2か月半での膨大な数の記事掲載は

こんなイベントでなければ、

なかなかできないことではありますが。

 

20210916広報勉強会2500.jpg

 

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2021.9.17

食品添加物のアルコール製剤って?

こんにちは!

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。


前回のブログで「身体の除菌に使っていいアルコールの種類」について書きました。


テーブルやモノを除菌するアルコールは

身体に使わないほうがいいというお話です。


それと似た感じで気になるのが、

今日の表題である食品添加物のくくりのアルコール製剤です。


そもそも「食品添加物のアルコール製剤」って何?


回答は下記日本食品洗浄剤衛生協会のHPからの転載です。


**********************
アルコール製剤(食品添加物)は、エタノールを主剤とした食品添加物製剤で、食品の制菌・日持ち向上や食品加工機械や調理器具の除菌目的で多くの食品取扱い現場で使用されています。

 

食品については、食材への練り込み、漬け込みや噴霧する方法で使用されます。

 

また、食品加工機械や調理器具については、これらに使用されている金属に対して腐食性が少ないことから、直接、表面に噴霧したり、或いはアルコール製剤(食品添加物)を含浸させた不織布等で拭きあげる方法で使用されます。機械など分解が困難な場合でも噴霧して使用できることから広く使用されています。

 

食品加工機械や調理器具に使用する場合は、あらかじめ界面活性剤やアルカリ剤などを主剤とした洗浄剤で十分汚れを取り除いてから使用することが大切です。そうすることにより、アルコール製剤(食品添加物)の除菌効果を有効に働かすことができます。

 

また、この製剤は、エタノール以外の成分(副剤)も食品素材や食品添加物なので、安全性は高いといえます。


**********************


要約すれば、食品の添加物だから安全という説明ですよね。


「食品加工機械や調理器具については、

これらに使用されている金属に対して腐食性が少ない」

とも書いてあります。


食品や金属を腐食させないアルコール・・・って、

手指・身体に使っても大丈夫なの?


手荒れはしないの?って思いますよね?


でも、手荒れ防止の保湿効果は書いていませんよね?


手指用のアルコールとは違う点です。

 

アルコール除菌寿司屋500.jpg


たまたま入ったお寿司屋さんのカウンターに置いてあったのですが、

食品加工機械用アルコールをお客さんに使わせているんですよね?


このお寿司屋さんは悪気があったわけではなく、

お客さんに手指用アルコールを提供しようという意識がないだけです。


私はお店のカウンターにあったこのアルコールは使用しないで、

バッグにいつも入れている手指用の携帯除菌ウェットシートを使いました。


これ以上、手荒れをひどくしたくありませんので。

 

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2021.9.15

身体の除菌に使っていいアルコールの種類は?

こんにちは!

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。


緊急事態宣言がまたまた延長され、

感染症対策を続けなければいけない日常が続きますね。


そんな中、少々気になることがあります。


感染症対策といえば、アルコール消毒というのが

お決まりのような環境になりましたが、

正しいアルコール消毒液を使っていたのはきっと少ないと思います。


正しいアルコールと正しくないアルコールがあるの?


そうなんです。


厳密に言えば、

手・指・体の消毒に使うアルコールは「医薬部外品」といって、

厚労省に許可申請が必要なものです。


テーブルや家具、取っ手など物に使うアルコールは

許可申請不要の雑貨なのです。


身体に使うアルコールは処方申請して許可が下りたものを使うのが安心です。


同じアルコールなんだから大丈夫でしょ?


そう思われる方も多いと思います。


ほとんどの方は使っても大丈夫だと思いますが、

まれに使ったらダメな方もいらっしゃいます。


テーブル拭きに使うような雑貨アルコールを

悪気なく提供する人・会場等多いと思います。


その人や会場に罪はありません。


ただ、知らないだけです。


アルコールに過敏に反応する方、

そのアルコールは身体に使っていい

「医薬部外品」のアルコールかどうか、

一度チェックしてみてください。


そして、できるだけ、

「医薬部外品」を使用するようにしてください。

 

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2021.9.11