時代の変化により変えないといけないこと

こんにちは(^O^)/

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。


初めて、東京商工会議所様でセミナーをやらせていただいた6年前とは、今はメディアの力も変わってきています。


6年前に勢いのあったメディアが振るわなくなって、新しいメディアに人気が出たりします。


解りやすい例として、一昔前は新聞や雑誌などの紙媒体が強かったですが、最近では、WEB媒体の方が効果は大きいと言われます。

 

その力はTV離れの若者が増えていることから、TVをしのぐほどです。


時間とともにメディアリストを更新する必要があります。


私の広報キャリアのべ15年間に集まったメディアリストは6万人でした。


6万人のメディア記者との関係性を築くことで、年商5,000万円から30億円になりました。


でも、その6万人のリストは、今はほぼデッドリストになっています。


中には、30年以上、お付き合いが続いているメディア記者さんも数人だけいますが。


メディアリストが時間とともにデッドリストになる理由を挙げてみます。

 


1.記者さんが人事異動→中には異動先から取材を受けることも!


2.記者さんが退社→他社でご活躍なら連絡が取れますが、定年退職だとほぼ無理!



メディア記者が入れ替わったら、リストも入れ替えていかないといけません。


だから、新しいメディアが出来たら、そこの記者さんとお知り合いにならないと、どんどんリストが目減りしていくのです。


そして、新たなリストを作って、効率的にメディアに情報発信していく必要があるのです。

その、貴重なメディアリストはどうやって作っていくのか?


明後日の広報勉強会では、その具体策をお伝えいたします。


お申し込み締め切りは本日中です。


効率的な広報活動で売上アップを図るなら、ぜひ、ご参加ください。

 

 

第78回広報勉強会

【テーマ】メディアリストの作り方・探し方 

【日時】11月26日(火)18:30〜20:30 (受け付け開始は18:15)

【会場】きゅりあん(品川区立総合区民会館) 

    東京都品川区東大井5-18-1

【定員】10名  (残席6名様)

【 お申込み〆切り】11月24日(日)

参加希望が定員になりましたら、事前に〆切らせていただきます。


たくさんのメディアへアプローチして、知名度を上げたい方、ぜひ、ご参加ください。

 

詳細・お申し込みは↓

https://www.beauty-labo.jp/article/16096001.html

 

 

2019年11月24日

この記事へのコメント
この記事へのコメントをご記入ください。
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

(ブログ管理者が承認したコメントのみ表示されます)
この記事へのトラックバックURL
https://www.blogdehp.net/tb/16202956
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
(当記事へのリンクを含まないトラックバックは受信されません。)