リクエストにお応えして「広報担当がやってはいけないこと 」

こんにちは(^O^)/

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。

 

広報初心者の方でやりがちなのが、

知らず知らず、

メディア記者に対してダメな印象を与えてしまうこと。

 

私が広報担当だった時、

会社には広報部がなく、

広報をやったことのある先輩もいなくて、

手探り状態でした。


ただ、

広告代理店のメディア担当の方に

言われた言葉に従って行動していました。


その助言のおかげ様で、

私は大きなヘマはせずにすみましたが、

後々、親しくなった何人ものメディア記者さんから


「こういう広報担当がいるのよねぇ〜・・・困っちゃうわ!」

という話を聞いて、なるほどなぁ〜と思いました。


メディア記者様は、

広告主に言われたことは、

ぐっと我慢しなきゃいけなくても、

 

広報担当に言われたことは、

我慢する必要はありません。


嫌な感情を持たれら、

信頼をなくし、

記事にしてもらえなくなります。


次回の広報勉強会ではその

「困った広報担当にならない秘訣」

「広報担当がやってはいけないこと」

をお伝えします。

 

また、

メディア関係者に

プレスリリースを見てもらいたいなら

気を付けておきたいポイントがあります。

 

タイトルにつかってはいけない文言や、

気を付けないといけない画像の種類、

プレスリリースを送ってはいけない日程などの

暗黙のルールもお伝えします。

 

今回の広報勉強会のテーマは
参加者様のリクエストにお応えした
内容になっています。

 

第84回広報勉強会

【テーマ】広報担当がやってはいけないこと

【対象者】商品や会社の知名度とブランド力をつけたい経営者様

【日時】5月28日(木)18:30〜20:30 (受け付け開始は18:15)

【会場】きゅりあん(品川区立総合区民会館)   

    東京都品川区東大井5-18-1

【定員】10名  

【参加費】1名様 3,300円(事前にお振込いただきます)

内300円は東北復興支援として一般社団法人起業支援ネットワークNICeを通して寄付させていただきます。https://www.nice.or.jp/

【 お申込み〆切り】5月26日(火)

参加希望が定員になりましたら、事前に〆切らせていただきます。

 

広報勉強会および広報セミナー参加社様の取材掲載実績こちらから

 

詳細・お申し込みは↓
https://www.beauty-labo.jp/article/16256621.html

 

 

今、できることは限られていますが、

アフターCOVID-19を見据えて、

企画を進めて行きましょう!


商品企画でも

販促企画でも

チャネル戦略でも

 

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2020.4.20

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