商品が出来上がってから、販売チャネルを探しても遅い!

こんにちは(^O^)/

美容事業経営コンサルタント 中野啓子です。


化粧品・健康食品は販売チャネルにより、売れる条件が違います。


健康食品や化粧品が売られているのは、店頭販売、通信販売、ネットワーク販売などがあります。


店頭販売の中でも、チャネル(ドラッグストア・バラエティショップ・GMS・専門店・デパート)により、売れるノウハウは違います。


通信販売のチャネル(インターネット・テレビショッピング・ラジオショッピング・カタログ・自社)でも同様です。


商品価格・パッケージデザイン・販促物・販売時期・プロモーション企画・広告内容すべてをチャネルにマッチした内容にしなければ売れません。 


「化粧品が開発出来て、いざ販売がスタートという段階になりましたら、コンサルをお願いしたいと思っております。」


このようにおっしゃる事業社様がありますが、商品が出来上がってから、販売チャネルを探しても遅いのです。


販売チャネルに合わせた商品企画をしないと、商品は売れません。

 

HABA美容液商品写真jpg.jpg

たとえば、上のような素敵なデザインの商品は広告費のかかる通販などの自社販売では売れますが、広告費のかからない店頭販売では売れません。


ビューティラボは売れる商品企画のアドバイスを行っています。

 

ビューティラボはターゲット設定から販売チャネル戦略・営業政策・商品企画・販促企画・広報・広告・販売後のお客様サービスまで、販売チャネル別にトータルサポートいたします。

 

第78回広報勉強会

【テーマ】メディアリストの作り方・探し方 

【日時】11月26日(火)18:30〜20:30 (受け付け開始は18:15)

【会場】きゅりあん(品川区立総合区民会館) 

    東京都品川区東大井5-18-1

【定員】10名  (残席6名様)

【 お申込み〆切り】11月24日(日)

参加希望が定員になりましたら、事前に〆切らせていただきます。


たくさんのメディアへアプローチしたい方、ぜひ、ご参加ください。

 

詳細・お申し込みは↓

https://www.beauty-labo.jp/article/16096001.html

 

2019.11.16

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